最近週一で茨城に出張しているのだけど、そのときに寄るコンビニで「おにぎり温めますか?」と必ず聞かれる。ずっと気になっていたのだけど、今日ついに温めてみた。
店員「おにぎり温めますか?」
私「はい!お願いします(超笑顔)」
店員「えっ!?あっ、はい、かしこまりました・・・」
・・・あたな今、慌てましたよね?
もしかして温めない前提で聞いてます?
なにはともあれ、温めたシャケにぎりは意外とおいしかった。
最近週一で茨城に出張しているのだけど、そのときに寄るコンビニで「おにぎり温めますか?」と必ず聞かれる。ずっと気になっていたのだけど、今日ついに温めてみた。
店員「おにぎり温めますか?」
私「はい!お願いします(超笑顔)」
店員「えっ!?あっ、はい、かしこまりました・・・」
・・・あたな今、慌てましたよね?
もしかして温めない前提で聞いてます?
なにはともあれ、温めたシャケにぎりは意外とおいしかった。
マック(あるいはマクド)のトレイに敷いてある紙。
ご存知の方も多いと思いますが、あれが12/1?12/15まで「ドナル度チェック」なるものになっています。
まあ、その内容はどうでもいいのですが、引っかからずには入れなかったのがこの写真。

子供の肩をガッチリとホールドしている手。
ドナルドの
「うわっ、こいつ全然笑ってねぇよ・・・。」
という心の声が聞こえてきそうです。
と、いってもイトーヨカードー食品売り場で買った(330ml \227)やつなんですが。
ラベルによると
バス ペールエールはイギリスの伝統的上面発酵ビールです。上面発酵独特のコクとキレ、繊細な泡立ち、こうばしい深い香り。 その豊かな味わいと風味をお楽しみください。
確かに泡はキメ細やかでクリーミー。こうばしい香りもします。ただ、キレはどうでしょう。 どちらかというとマッタリとしていて、のど越し爽やか感は日本のビールのほうが上だと思いました。

飲んでみた。
濃さがふつうって、 なにと比べて普通なのかわからんけど。
もう少し濃いほうがうまいかな。
酒のつまみとして買えば数百円の銀杏。
でも、この季節、拾って喰えばタダ。
■調理法:

テラウマス。
材料
1. フライパンにバターをひく。

2. ごはんがパラパラになるように、切りながら炒める。
3. 程よきところで、塩コショウをふり軽く混ぜる。お好みのスパイスを加えても吉。
4. パラパラになったら醤油をうすく、しかしまんべんなくかけて、30秒炒める。
5. 完成。皿に盛って食す。

テラウマス。
また、ハズレだった。
まずいケンタッキー・フライドチキン(以下KFC)を食べてしまうとへこむ。一日台無し気分だ。
でも待てよ、よくよく考えてみれば、KFC が当たりだったことって、いったいどれだけあるというのだろう。
私は、KFC はウマイはずだ、という幻想を追っているだけなのではないか。そして、たまに当たると安心して、次の機会にうっかり、「ときどき、無性に、食べたく」なって、へこむはめになる。
青い鳥などいないのだ。いつもの580円の定食のほうがよっぽど良いに決まってる。もう KFC という青い鳥を追うのはやめよう。
毎回毎回そう思いながら、やっぱりときどき食べてしまう自分がいやだ。
多分バブル経済の前後だと思いますが、ケンタッキーがものすごくカタく不味くなった時期がありました。いつでも不味いわけではありませんが、ハズレが多いなぁと感じていました。今更確かめようがありませんが、自分の舌肥え度を考えてもあの頃はやっぱり不味かったと思います。
ところが、そんなある日の家族旅行の帰り道、人気のないケンタッキーで買ったチキンが中までジューシーでとても美味しかったのです。それ以来信じてます。
潰れそうな店はヒマなのでじっくりたっぷり揚げてあってハズレがない、という理屈です。
まあ具体的な根拠は一切ないのですが、この妄想は未だに晴れません。
ちなみに現在ではかなり持ち直したように思います。
米粒残りまくりの、明らかにもち米100%ではないデキの悪いモチを食ってしまって凹み気味です。
産直手作りモチを食える人たちがうらやましいです。