最近週一で茨城に出張しているのだけど、そのときに寄るコンビニで「おにぎり温めますか?」と必ず聞かれる。ずっと気になっていたのだけど、今日ついに温めてみた。
店員「おにぎり温めますか?」
私「はい!お願いします(超笑顔)」
店員「えっ!?あっ、はい、かしこまりました・・・」
・・・あたな今、慌てましたよね?
もしかして温めない前提で聞いてます?
なにはともあれ、温めたシャケにぎりは意外とおいしかった。
最近週一で茨城に出張しているのだけど、そのときに寄るコンビニで「おにぎり温めますか?」と必ず聞かれる。ずっと気になっていたのだけど、今日ついに温めてみた。
店員「おにぎり温めますか?」
私「はい!お願いします(超笑顔)」
店員「えっ!?あっ、はい、かしこまりました・・・」
・・・あたな今、慌てましたよね?
もしかして温めない前提で聞いてます?
なにはともあれ、温めたシャケにぎりは意外とおいしかった。

アダムとイブの選択肢は実にシンプルだ。
彼らには目の前の異性とくっつくか、一生独身でいるか、リンゴを食べてしまうか、あくまで我慢し続けるか、二つに一つしかなかった。
一方、神様の事情は複雑だ。
神様はリンゴの木の周りをバリケードで囲ってしまうこともできた。
だけどそんなことをしたら、「信頼されてない」って二人がいじけるかもしれない。
じゃあ、リンゴの木を高くしてみようか。そうすればリンゴをとるのをあきらめてくれるかもしれない。
でも、とるのが大変だと思ったら、ますます食べてみたいと思われるだろうか。
そもそも神様は本当にリンゴを食させたくなかったのだろうか。
実は二人がどうしても我慢できないならそれもいいか、と思っていたのかもしれない。
前をトロトロ走るバス。
乗降のため停車中のバス。
そんなバスにイライラしたら、こう考える。
「乗客が全員車だったらどんだけ混雑したことか」
バス、ありがとう!
ありがとう、バス!
新聞配達員を見てふと思った。
彼らが新聞を10メートル先からポストに向かって投げ入れたりせず、 いちいちポストに近づいて入れるのは、人間にはそんな芸当ができないからなんだよな。
もし、そんなことが100発100中で出来る人間がいたとしても、多分、「けしからんっ!」と怒られるだろう。 それが出来る人にとっては当然のことでも、普通の人には無理なので、新聞配達員は仕方なく新聞をポストに直接入れる。
車にブレーキランプがついているのは平均的な人間の反射神経や深視力がたかが知れているからだし、 そもそも車があるのは人間の移動スピードがものすごく遅いからだ。
それに、私がメモ帳を大切にするのは普通の人の1.2倍ほど忘れっぽいからだ。
でも、そんなことを考えていると、実はある点において無能な人間の方が自分の無能さを補うために、 あんなものが欲しいこんなものが欲しいと、実は結果的に世の中のためになるものを作り出すパッションが強いのではないかと思えてくる。
そういえばどっかの偉い人も、短所はつきつめれば長所に化けるって言ってたな。
そして、私は今日もメモを取る。
ようするにアウトプットということなんですが、どうやってアウトプットするかっていうのが難しいところで。
私は中途半端な知識のままでも、人に言ってみちゃうことにしています。
ただし、相手を間違えると、「おまえ知ったかぶりすんな!」と言われてへこむこと間違いなし。
でも、それなりに受け止めてくれる人に言うことで、自分が本当にわかっていること・本当はわかっていないことがよく見えてきます。 そこで、わかっていない点を勉強すればOK。
かなり効率のいい勉強・自己啓発法だと思っています。
最近言ってみたこと
最後に改めて、言う相手だけはきちんと選びましょう。
参考:「ポリゴンは三角形なんだよ」
本当にこんなのが飛ぶのかな、と思ったけど本当に飛ぶからビックリ。
やはり個体差が激しいのか、最初は暴走したけど、「ハニービー&ジャイロフォース調整しようぜ!」 を参考に調整して、 慣れたらそれなりに障害物とかも避けて飛べるようになりました。
良かったので人にもプレゼントしました。
大きさは身近なモノと比較するとこんな感じ。

え?わかりにくい?
じゃあ。

三色あります。
以前から無意識には感じていたのですが、最近、認識して確信に変わりました。
今までは“手ぶら”で持ち運べることを最重要視して、財布に収まるくらいの小型のメモ帳を使っていました。 単に事実を書き留めるくらいならまあいいのですが、そこで終わることは少なく 、書き留めたことを基に考えを張り巡らせる場合が多いです。
小さいメモ帳だとスペースがないことを理由に、せっかく思いついたことを「小さなことだからいいか」「後で見れば思い出すだろう」と、 書かないことが多くなってしまうんですね。
しかし、皆さんもご存知のように、その細部がとっても重要だったりするわけです。後で、 なんかすごいことを思いついたような気がするけど忘れてしまった、なんてことありますよね。
ということで最近は大きなメモ帳も持ち歩くようにしています。
気づいたら買うたびに大きくなっていたメモ帳。

私が住む千葉県は、犬猫の殺処分数ワースト3の県です(平成17年度)。ちなみに、16年度はワースト1でした。
その千葉県が、今まで行ってきた県民への犬猫の譲渡を発展させ、再譲渡目的のボランティアへの譲渡を開始しました。
平成19年4月から、県内で飼っていただける個人の方のほかに、新たな飼い主さがしを行っているボランティアさんにも犬・ ねこ等を譲渡します。
つまり、再譲渡を目的とした個人・団体などが一時飼育することで、救える命のキャパシティーが増えることになります。
また、行政の譲渡会というのは平日に開催されるのがあたりまえで、普通の人が家族で参加するようなことは事実上不可能でした。しかし、 民間の手にゆだねることができれば、土日開催の譲渡会が増える可能性があります。
千葉県の方に限らず、犬猫が飼いたいと思ったときには「里親になる」、 という選択肢がこれからは当たり前になっていくのではないでしょうか。