これを作るために、
以前から気になっていた wink を使ってみました。(存在は知っていたものの、直接背中を押してくれたのは、
『Winkを使ったlocation.hash復元のデモ』
という記事です)
Wink: http://www.debugmode.com/wink/
んで、これは、本当にお手軽です。
wink と 説明したいソフトを立ち上げてスクリーンキャプチャ。あとは、ムービー作りのように、必要な部分を並べたり、 コメントを挿入するだけでそれっぽいものが完成します。
標準で日本語の UI が選べるのですが、私の環境(WinXP SP1)ではファイルの選択ダイアログがバグるようなので英語で使っています。
次は、同じく Flash に出力できる WinMorph で遊んでみたいです。
WinMorph: http://www.debugmode.com/winmorph/

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